2.自分スタイルがいちばん心地良い
The room which should loved is made.
「愛すべき部屋を作る」
部屋は生活のスタート地点でありゴール地点。日常のいろんな出来事から開放されて、心をニュートラルにする。新しい一日のために、心と体をスタンバイする。自分のペースで自分のための時間を過ごせる空間。ひたすら居心地良く思えるのは、その部屋が自分のスタイルに包まれているから。
そう、それが、愛すべき部屋の形ではないかと思います。
愛すべき部屋は、愛すべき自分に戻る場所。だからこそ、そこは、大切にしたい事やこれだけは譲れないという事を最優先にした空間でありたいのです。